<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">MEMO</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2011-01-05T10:21:25+09:00</updated>
  <author><name>ぽんた</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/812</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%89%89%E3%81%AE%E8%AC%8E" />
    <published>2020-10-11T03:04:44+09:00</published> 
    <updated>2020-10-11T03:04:44+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>扉の謎</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[たまきのお母さんが恭一が直してくれた扉をしつこく開け閉めするシーン、っていうか開け閉めする描写を扉の中からこれでもかと描写したシーン、いったい何の意味があるんだろうってずっと思ってたけどあれはその後たまきが恭一の部屋のシンクの下の扉を開けるシーンと対になってたんだとよそ様の感想を見てやっと気づきました。<br />
扉の中にある「感情」とか「事実」の側から見せておいて、今度は外側から中を見るシーンを見せる。見る側からしたら、そんなのしつこく見せられたってつらいだけやん！！っていうあの義実家になる予定だった家のシーン、ほんと、いつまでやっとんねん！！！って思ったんだけど（見ていくうちに慣れたけど）今度は逆に、その内側に今ヶ瀬の存在があるんだよ！&hellip;&hellip;何言ってんのかわかんないな！<br />
<br />
多分もう上映が終わってしまうからと思って８度目の鑑賞に行ってきたんだけど、円盤いつや&hellip;&hellip;<br />
<br />
見終わるたびにもっかい見たいってなるんだよ本当に困る]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/811</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%AD%B3%E3%81%AE%E5%B7%AE" />
    <published>2020-09-30T00:56:19+09:00</published> 
    <updated>2020-09-30T00:56:19+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>歳の差</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先輩と今ヶ瀬の年の差は３つだったことを確認しました（多分）<br />
同窓会の案内のはがきに３０になる云々と書かれてたのといまがせわたるさんが27歳になる日ね、って先輩が言ってたことを考えると<br />
３歳差かもしくは２歳差<br />
１歳差ではない。そこは妥当だと思う（妥当？）<br />
一つ上の先輩って一緒にいる時間が長いから密になりがちだもの。そうじゃなくて適度な距離のある学年って考えたら妥当。<br />
先輩年下好きそうだし、なんていうかこいつ可愛いなって思える年の差（学生時代の年の差ってたとえ１年でもすごく大きいから）<br />
&hellip;&hellip;原作確認しよう<br />
<br />
何気に好きなシーン。<br />
（浮気を奥さんに）報告します<br />
なんでだよ！<br />
<br />
この間髪入れない「なんでだよ」の間がいかにも関西人が培ってきた突っ込み技術っぽくて好き]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/810</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%A7" />
    <published>2020-09-29T00:37:35+09:00</published> 
    <updated>2020-09-29T00:37:35+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>どんな気持ちで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[たまきと婚約指輪を買いに行ったんだろう。<br />
今ヶ瀬が自分を見ていることに気が付いてて、あえてそれに気づかないようにしてあの苦しい思いには戻らない決意だったんだろうか。<br />
なのにあそこで結局引き返しちゃうんだよね。結婚することにした、って言ったのはある種振り切るための決別宣言だったのか。そこで身体の関係なんてなくてもいいから傍においてほしい、と来たらころっと考えを変えちゃう辺りが未だ流され侍、でもあるんだろうけど抗えないんだろうな。<br />
<br />
どうしてこんな気持ちになるのかわからない。<br />
どうにもならない。<br />
<br />
自分の気持ちを持て余して、でも本能に従えば手に入れずにはいられない。<br />
求めているものから目を背けても心は満たされない。<br />
やっとそれがわかったから他は全部捨てる。<br />
<br />
本日６回目の鑑賞でした。<br />
<br />
私さーたまきは嫌いだ笑<br />
だいたい既婚者だった大伴課長に明らかに粉かけてたじゃん。そういうとこ！！<br />
原作もいい子過ぎてダメだったけども。いやそうは描かれてないけどなんか自分はいいお嬢さんなんかじゃありませんって言っちゃう辺り（なんだよ恨みでもあんのかよ）<br />
いや、一番気の毒なのは彼女かもしれないけど、（だって辛いだろうよ）彼女は先輩の心の隙間に強引に入り込んだだけなんだと思う。<br />
<br />
今ヶ瀬と別れた後の朝チュンのシーンでさ、たまきが「前の人」について何か言うたびに先輩の顔が曇るの。先輩に背中を向けた今ヶ瀬がまるでそこにいるみたいでつらいのに何かに勝ったような気持で見ちゃうんだよ私何と戦ってるんだろう！<br />
<br />
好きなシーンは、好きな人に呼び出されたらほいほい出てくるような男なんですよ俺は、って言った後、先輩がふって笑うところ。<br />
こいつしょうがねぇやつだなって呆れと愛しさに似たものが込み上げるようなあの笑い方がほんとたまらねーんですよね。<br />
<br />
先輩の今ヶ瀬に対する気持ちは「好き」というよりかは「愛しい」なんだと思う。<br />
<br />
あと今日はひたすらに今ヶ瀬が愛しかったです。先輩のことばっかり書いてる気がするけど、それはこの物語が先輩の成長物語だからなんですってば。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/809</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%BE%E3%81%9F" />
    <published>2020-09-27T13:42:03+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T13:42:03+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>また</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[原作を読んでた。<br />
映画見ては原作読むの繰り返し。<br />
<br />
原作の先輩、たまきがストーカーにつき纏われてることよりも、それを今ヶ瀬に相談したことでまた彼との距離が近づいてることで頭が一杯だよね。<br />
普通彼女の心配するでしょ！？おまけに完全に彼女を今ヶ瀬の代わりにして抱いたよね。<br />
十分ひどいよ。要するに離れられないんだよ。<br />
<br />
追記（思いついたことは書き留めたいスタイル）<br />
学生時代の飲み会の回想シーン、あの会話、いっぱしの恋愛論語ってる内容も周りの反応もこっぱずかしいんだけども、（なんていうかなんかいたよねこういう先輩&hellip;って感じに得も言われぬ郷愁が込み上げる&hellip;）その会話に乗ってくるでもなく、ただ遠い席からキラッキラした目で自分を見つめる後輩がいたらそら気になるわな&hellip;<br />
学生時代、嫌われてると本気で思ってたかはわからないけど、意識してる相手とか仲良くしたいなって相手（この場合恋愛とかじゃなくても）が自分に対して思うような態度を取ってくれないと嫌われてるのかなって思うことってあると思うんだよなぁ。<br />
この二人学年がいくつ離れてるんだっけか？って感じなんだけど、大伴先輩は少なくとも学生時代今ヶ瀬を魅力的な男とみていたと思う普通の目線で。<br />
<br />
&hellip;&hellip;原作ではそう読み取れますよね、なのに何でこんなに文字に起こしたくなるんだろう]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/808</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0" />
    <published>2020-09-27T01:49:19+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T01:49:19+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>ここからリアルタイム</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そろそろ落ち着いてもええんちゃうかと思いながら見れずにおれなかったし、思ったことを書き留めたい。結果引くほど文字数書くことになる<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0" target="_blank">【続きを読む】</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/807</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3_807" />
    <published>2020-09-27T01:42:30+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T01:42:30+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>ひたすら感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="mypage_note mypage_note_disp" style="display: block;">2020/9/22<br />
<br />
同じ映画を立て続けに見たのは今まで最大３回だったけど、あっさり塗り替えてしまうことになるとは思ってなかった<br />
もうなんか体系立てて感想なんて書けないからとにかく思いついたことの羅列</div><br /><br /><a href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3_807" target="_blank">【続きを読む】</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/806</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3_806" />
    <published>2020-09-27T01:40:00+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T01:40:00+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>ひたすら感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2020/9/21<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3_806" target="_blank">【続きを読む】</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/805</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3" />
    <published>2020-09-27T01:39:04+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T01:39:04+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>ひたすら感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2020/9/20　一週間ぶり二度目の鑑賞<br />
<br />
どうしても余韻から抜け出せなくて、原作とは違うのになんなんだろうこれ、と思って一旦原作とは切り離して見ようとした結果<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%9F%E3%81%99%E3%82%89%E6%84%9F%E6%83%B3" target="_blank">【続きを読む】</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/804</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%97%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%8F%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%8D%E7%95%99%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99" />
    <published>2020-09-27T01:34:25+09:00</published> 
    <updated>2020-09-27T01:34:25+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>しばらく自分のために書き留めたい場所にします</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="fse_addcontents">原作が大好きで映画化されることになって楽しみでしょうがなかった映画を見たらなんかえらいことになってしまったので備忘録としてここに落としていこうと思います。<br />
<br />
ついったのTLに流すのが申し訳なさ過ぎて（いや流してたんですけども）<br />
<br />
窮i鼠はチーiズの夢を見る<br />
<br />
初見の感想、見終わった瞬間はめっちゃ惜しい！！だったのに、帰り路でじわじわきてしまって書いた感想<br />
<br />
2020/9/13</div><br /><br /><a href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%97%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%8F%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%8D%E7%95%99%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99" target="_blank">【続きを読む】</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>otukisamahd.blog.shinobi.jp://entry/803</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://otukisamahd.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%AE%8C%E7%B5%90%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F" />
    <published>2019-12-03T22:43:59+09:00</published> 
    <updated>2019-12-03T22:43:59+09:00</updated> 
    <category term="カカイル・サイト関連" label="カカイル・サイト関連" />
    <title>フィクション完結しました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです。数年ぶりの箱オンリー、余裕たっぷりに迎えるつもりがかつてないほどの余裕のなさでこちらのオフラインすら完全に放置状態でしたせめてそこだけは備忘録として更新したいと思ってたのに。<br />
<br />
今年は本作りに関して本当に失敗ばかりしていた気がします。思い出したら穴に入りたくなります（泣笑）<br />
<br />
でもって、フィクション完結したのでこちらに上がってきたわけですが、オフラインのページはそのままです後で直します多分誰も見ていないと思うんだけど、ジャンクボックスアダルトオンリーは完売しておりますありがとうございました！（ちゃんと英語で書けよって感じですが英語の綴りって打つのすごく時間がかかるんですよねぇブラインドタッチがなぜかできなくなる）<br />
<br />
そのフィクションですが、ずっと完結できないことが引っかかっていたので曲がりなりにも了と打てた自分を褒めてあげたい。昨今の恋愛事情から勘案するにこのテーマは些か時代遅れになるのかもしれないと思うんですが、ファンタジーです！<br />
<br />
齟齬云々目をつぶっていただかないといけないこともあるかと思いますが、ちょっとでも楽しんでいただけていたら幸いです！<br />
<br />
それと、ひっさびさにカウンター覗いたら、訪れてくださる方はいらっしゃるようで本当にありがとうございます。今見ると恥ずかしいものが多々ありますがこちらも少しでも楽しんでいただけていたら幸いです！<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぽんた</name>
        </author>
  </entry>
</feed>