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原稿は書いてます。
ほんとは夏のえろ、にするつもりで書き始めたんですが、この間萌え爆弾を落とされてしまったので悩みに悩んで方針変えました。
サイトに上げてたペーパーの話の続きをちゃんと形にしようと思います。
「無」っていうへんてこなタイトルつけてしまったやつ。
2話書いて、その続きもある程度書いてはいたんですが、その後の展開になかなか手を出せなくて温めていた(放置していたとも言う・・・)話です。今かきたいのはこっちだ、っていう思いが消えなくて、勇気出しました。
勇気がいったのはがっつり任務絡みだからです(笑)
オフ用に若干内容を変えるかもなので、サイトに上げてる分はそのうち下げようと思います。すみません。
でもって、書いていて思ったこと。
相変わらずへっぽこな文章しか書けませんが、没頭し出すとその世界に入り込んでる自分がいて、やっぱり楽しいんですよね。
ああ、こういう気分を味わえるから需要少なくてもやってるんだなぁって実感します。
そんなわけで、甘みの少ない話になりそうですが、頑張って書こうと思います。
夏のえろは秋のえろ(笑)にするか、サイトに上げるか、何らかの形を取って完成させようと思います。
こっちはこっちで書きたい話なので。
ありがとうございます><
わざわざぽちっとしていただける、そのお気持ちがほんとにほんとに嬉しいです!
励みになっております。
絶賛原稿中・・・なんですが、余裕が出来たら何かしら更新します!
いただいたコメントのお返事↓に。遅くなってしまってすみません><
その前に読書日記。
夏目漱石のこころ、やっと読み終えました。いったどんだけかかってんだ。
重たい話なのに不思議と悲壮感はなく、終わり方がかっこいいっていうか、ちょっと衝撃だった。
そこに全く描かれていない電車に揺られる「私」の情景が目に浮かんで、漱石さんすごい!
純文学をちゃんと読んだのはこれが初めてです。ダメだなこんなんでは。
そして図書館戦争の原作本に手を出すっていうね・・・。
では↓に。
おざんぷのことです。全く大したことじゃないですが。
多分5,6年ぶりにまともなショートカットに。
胸まで伸びてた髪をばっさりいきました。
私としては別段珍しい頭でもなく、土曜日に切ってすっかり平常運転だったんですが、今日会社にいったら、きったんやー、と百万回言われ、親しくない人にもしこたまじろじろ見られました(笑)
それはさておき、めっちゃ快適です。頭軽いし、洗うの楽すぎる!
ではおざんぷ、少しだけ。
感想とは言えません。コミックス派の方はご注意を!
まぁ日常はいろいろあるんですけども。
相変わらずなかなか連休もらえなくて気持ちも降下気味な日々なんですが、萌えは拾ってきました。もんのすごいの(笑)
とりあえず箇条書き。
おっとその前に、この間のTOP絵に拍手コメントありがとうございました><
嬉しかったです!お返事また改めてさせてください!
■ドラマ
珍しく見てます。
かすかな彼女、っていうしんごちゃん主演の学園ドラマ。
幽霊役の杏ちゃんがコミカルで、重いテーマも重くなりすぎないのが私向き。
いや、もちろん現実をちゃんと見ないといけないっていうのはわかりますが、暗くなるの嫌なんですよ;(我侭か)
幽霊になっちゃった先生が先生やってた時代が自分の中学生時代と全く被るので、すごい懐かしいとこもあり。
そして萌えもあり。
ああ、やっぱり好きになっちゃうよね、そーだよね!!
いやー、今度はイルカ先生幽霊で妄想しちゃってじたばたしました。・・・絶対書きませんけど!
来週、どーなるんだろう><
■しんげきのなんちゃら。
巷じゃ騒然としてる感がありますが、子が録画してて見てたので見てみました。
うん、面白い。人気が出るのものすごーくわかる。
けども、腐萌えはしないかなー。これって天邪鬼!?
なんつーかでっかい人に食べられちゃう、とか想像しただけで恐いのと、あの世界で生き抜くというひりひり感に見てるこっちが耐えられない、様な気がするヘタレですわ。
■図書館戦争
見に行ってきました!もう公開終了間近なんでしょうかね。レイトショーで。
ちょっと体調いまいちで迷ったんですが、行って良かった!まじでよかった!!!!
萌えの大型爆弾落とされたのはこれです。
原作を読んでいないので、思い入れがない状態で見たんですが、これでもか!というほどツボをつかれて、こんなにじったばったした映画初めてだったんじゃないかしら。
ありえない設定、その中にある強烈なリアリティ。散りばめられる人間模様。一本の映画としてすんごくよくまとまってたんじゃないかと。そこはもうちょっと掘り下げて欲しかった、というのはあるにはあるんですけども。
有り得ない設定とはいいながら、すごく良く出来た設定で、このご時世、なくはないよな、恐いよなああああ><と思いました。身につまされる。
でもって岡田君が岡田君が・・・・orz
この人ほんといい俳優さんですよね。
どーじょー教官とかさはらの関係性はベタといえばベタかもだけど、これ以上の萌えはないわ。すごいわ、プラトニック!!!
この二人が絡むシーンはぜんっぶ萌えました。罵声浴びせるとか頭叩くとかくしゃっとやるとか、殴るとか!もうやめて、というくらい。何回鼻血出るかと思ったことか。
危機が去った後の、教官がかさはらを思わず抱き寄せてしまうシーン、真面目に倒れそうになりました。
ストイックに生きてる人たちの心の綻びとか交流とか、ああもうたまらん。余韻から抜け出せない。もう一回みたい><
つーか、原作読もうそうしよう。
総括(総括?)
なんていうのかな、ずっと思ってることではあるんですが、やっぱり色々見たり読んだりしないとダメだよなーと思います。
吸収したものを撹拌して、そっから自分なりの何かを生み出したい。
