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テレビが帰ってきたので、この間Pちゃんから借りたDVDをやっとこ見ました。
そのテレビが笑えることに、修理に来てもらったときに換えた基盤が合わなかったので数日待って再び来てもらって、それでもだめだったので工場に持ち帰り、になったんですが、意外と早く連絡が来て。
その間は代替器を借りてたわけですが。
換えた基盤が初期不良だったという・・・どこまで家電に嫌われてんの(笑)
そんなわけで先延ばしにしていたDVD鑑賞を週末に。
フライ・ダディ・フライ
岡田君と堤さんの映画です。
まぁ公開は6年くらい前なので、ネタバレというわけでもないですが、一応下に簡易感想。
そのテレビが笑えることに、修理に来てもらったときに換えた基盤が合わなかったので数日待って再び来てもらって、それでもだめだったので工場に持ち帰り、になったんですが、意外と早く連絡が来て。
その間は代替器を借りてたわけですが。
換えた基盤が初期不良だったという・・・どこまで家電に嫌われてんの(笑)
そんなわけで先延ばしにしていたDVD鑑賞を週末に。
フライ・ダディ・フライ
岡田君と堤さんの映画です。
まぁ公開は6年くらい前なので、ネタバレというわけでもないですが、一応下に簡易感想。
青春映画ってこんなんだよな・・・って思いました。
基本アニメ以外の映画を数えるほどしか見ていないので(テレビ視聴も含めてね)こういう映画は初めてでした。
なんて心あったまるストーリー。
現実には有り得ないんでしょうけど、高校生達の突拍子もない発想とか可愛くてしょうがない。
ヘタレたオッサンの堤さんも、これがまたよかった。
何より岡田君が美しい。
この人が男前だって昔から知ってましたけど、なんかもうたまらん・・・!!!
わかりやすいストーリーの中にちりばめられるオッサンのひたむきさが微笑ましくて、段々とオッサンに心を開いていく少年(岡田君)のツンデレっぷりがまた可愛い。
腐萌えとかそういうんではなく、親子萌えです。
親子じゃないけど、親子。
汚れた腐萌えのおばちゃんでもこういう清らかな萌えがあるんだと思うと、なんかもう心が洗われた(笑)
すみません、あらすじも何もあったもんじゃないですが、とにかく爽やかで素敵な映画でした。
岡田君があんまり綺麗だったので。
お目汚しすみません><
たまには三次元の人を描くっていいかもしれん。
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